短歌 受賞歴

2005年 市川市ジュニア短歌祭
道遠くアンタッチャブルな君の声忘れたフレーズまた思い出す
2006年 第19回東洋大学「現代学生百人一首」
未来というワケのわからぬ存在を私の形に切り抜いていく
短歌道第1回短歌コンテスト 銅賞
流行の水着を誰より知っているのは当然ながら海さんでした
短歌道第2回短歌コンテスト 銅賞
焼き肉で食べた胃袋胃袋で溶かす体がなんかすげーな
短歌道第9回短歌コンテスト 銀賞
たまにいる「っぽい」んじゃなくて「猫」のヒト明治通りに多い気がする
短歌道第10回短歌コンテスト 銅賞
火星から手紙届いた焦げていた似たような歌をわたし知ってる
短歌道第12回短歌コンテスト 銀賞
本屋って名字のせいで結婚を断られたりしないだろうか
短歌道第14回短歌コンテスト 銅賞
余ったらわたしにくださいそのチョコはたぶん元々うちの壁面
短歌道第15回短歌コンテスト 銀賞
出会いって金色の箱に入れられてすごい和室にあると思った

2011年12月31日

今年も本当に、ありがとうございました

皆様

今年も本当に、ありがとうございました

今年は比較的インドアでしたので

来年はアウトドアでいきたいと思います

来年の創作活動は、もっともっと濃くやります

来年の誕生日

2月25日(土)までに

短歌の仕事を1つは増やすという目標を達成したり

楽しいことを積極的にやっていきます

明日からも毎日、ブログは続きます

来年も、よろしくお願いいたします

中学生の頃

「インドア」って

インドのなにかだと思っていました

よいお年をお迎えください

武井 怜





posted by れい at 10:00| Comment(0) | 日記
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